珍しく目玉親父さん視点の詩です 秋らしい写真を頂いてきたので書いてみました ちょっと寂しい気もしますが、いつかは息子さんも巣立っていくんですね 本当はいつまでも一緒にいてほしいです・・・ 閉じてお戻り下さい